株式会社Delight(東京都豊島区)は、OfferBox運用で「成果が出る企業/出ない企業」の違いを解説する無料ウェビナーを、2026年3月24日12:00~12:40にZoomで開きます。新卒採用でダイレクトリクルーティングを使う企業の採用担当者向けで、質疑応答も行います。
OfferBoxは導入企業が1万6,000社、利用学生は「3人に1人」とされ、スカウトの受信ボックスが飽和しやすい状況です。その結果、従来の「丁寧なスカウト」だけでは埋もれやすく、運用設計の差が成果に直結しやすいといいます。
当日は運用改善に500社以上携わった担当者が、戦略的な運用の考え方や動線設計(候補者が開封後に応募へ進む流れの設計)を実例で説明します。AIによる超個別化文面の自動生成や導入事例も扱い、自社で採用単価15万円を実現したという数値も示します。
今後は参加者限定で1時間の無料採用相談も用意し、ウェビナーを起点にAI活用や運用改善の具体策に落とし込む企業が増えるかが焦点となります。
【イベント情報】
イベント名:【徹底解説】OfferBox導入企業の“成果が出る企業/出ない企業”の違いとは?
日時:2026年3月24日(火)12:00~12:40
形式:オンライン(Zoom)/参加無料
詳細URL:https://recup.delight21.co.jp/lp
公式HP:https://delight21.co.jp
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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3/24(火)12:00〜ウェビナー開催-【徹底解説】OfferBox導入企業の“成果が出る企業/出ない企業”の違いとは?
