ライフスタイルブランドのEDOBIKE(エドバイク)は2026年3月14日11時、世界的アーティスト空山基氏(1947年生)との共同開発プロジェクト第1弾として、アートバイク「SORAYAMA BIKE」を発表しました。空山基回顧展「SORAYAMA 光・透明・反射 -TOKYO-」会場で、メタリックゴールドとクロームシルバーの計2モデルを世界初公開として参考出展します。

開発は空山氏をディレクターに迎えて進め、ワイヤー類を排除したフルインテグレーテッド(ケーブル完全内装)構造とリモート制御を採用します。機能と芸術を融合させ、工業製品とアートの境界を越えることを狙い、グローバルのハイエンド市場への展開を視野に入れます。

背景として、EDOBIKEは日本のモノづくりの知見を基に日本文化をプロダクトで提案する新ブランドで、空山氏の美学をプロダクトへ投影する開発を進めています。なお、展示は著名カルチャー・ブランドとの戦略的コラボレーションによる特別仕様をうたいますが、ブランド名は明らかにしていません。

回顧展終了後、展示車両は空山氏が空間ディレクションに関与したショールームへ移し、本年夏から完全招待制・場所非公開で公開予定です。ショールーム内部は公式Instagramで順次公開する計画で、発売時期は未定としています。

【商品情報】
詳細URL: https://edobike.jp/sorayama
展示情報(回顧展): https://sorayama2026.jp

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PRTIMES

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