invox(東京都新宿区)は2026年7月30日、「invox受取請求書」が請求書受取サービスの導入社数実績で4年連続No.1を獲得したと明らかにしました。根拠は、富士キメラ総研のレポート『ソフトウェアビジネス新市場 2026年版』における「請求書受取サービス 導入社数実績No.1(請求書受領管理 2025年度・数量・ベンダーシェア)」です。
同サービスは2020年3月18日に提供開始。請求書の受領から入力、確認、仕訳、申請・承認、振込データ出力、会計システム連携までを一元的に支援します。請求書のデータ化はAI OCRとオペレータ確認を組み合わせ、精度99.9%としており、工程が多い受取業務全体の手戻り削減を狙います。
背景として、請求書受取は電子化だけでは完結しにくく、後続の経理処理まで含めた連続業務の効率化が課題です。invoxは事業規模を問わず取り組める環境を目指し、値上げしない方針で機能改善を続けてきたとしています。invoxシリーズの累計利用社数は2026年6月時点で4万社です。
今後は、自然言語で指示できる「読み取りAIエージェント」や取り込み自動化の「取り込みAIエージェント」などAI機能の拡張、他システムとの連携を進め、請求書受取に残る手作業の削減を図る方針です。
【商品情報】
サービス名:invox受取請求書
公式HP:https://invox.jp
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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「invox受取請求書」が4年連続「請求書受取サービス 導入社数実績No.1」を獲得






