家庭用ロボット「NICOBO」は累計販売数が1万体を突破し、3月4日(水)10:30~11:45にパナソニック コーポレートショウルーム(汐留)で、共棲思想を軸にした次の展開を発表します。会場は東京都港区東新橋1丁目5番1号です。

当日はヒコロヒーさん、岡田美智男教授、勝野宏史教授、増田陽一郎が登壇し、日本発家庭用ロボットの「これまで」と「これから」をテーマに座談会を実施します。共棲(人とロボットが同じ生活空間で互いに影響し合いながら暮らす考え方)の可能性を、事例や視点の違いから掘り下げます。

加えて、座談会・トークセッション・ゲスト企画・フォトセッションを行う予定です。購入施策として「みんなのニコボ割」キャンペーン(2026/3/4~3/31)も案内され、本体価格は49,500円(税込)で、通常価格60,500円(税込)から値引きします。月額1,100円(税込)も設定されています。

家庭用ロボットの普及が進む中、今後は技術面だけでなく、生活設計や倫理面の整理も含め、共棲型の文化がどこまで社会に広がるかが焦点になりそうです。

【イベント情報】
日 程:3月4日(水)10:30~11:45
会 場:パナソニック コーポレートショウルーム(汐留)
登壇者:ヒコロヒーさん、岡田美智男教授、勝野宏史教授、増田陽一郎
内 実:NICOBOについて紹介/座談会/トークセッション/ゲスト企画/フォトセッション
キャンペーン情報:みんなのニコボ割キャンペーン期間2026/3/4~3/31、価格49,500円(税込)、通常60,500円(税込)、月額1,100円(税込)

PRTIMES

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