ORICOは2026年5月18日、M.2 SSDスロットを搭載した10-in-1ドッキングステーションを発表しました。Mac・PCユーザー向けに、最大8TBのストレージ拡張と最大10Gbpsのデータ転送を1台で提供します。
接続はUSB-C/USB-Aのデータポート経由で、HDMI、USB-A/C、SD/TFカード、ギガビットLAN、PDなどをまとめて利用できます。PDは最大100Wに対応し、充電と周辺機器接続の集約を狙います。
M.2 SSDは2230/2242/2260/2280の各フォームファクターに対応し、プロトコルはNVMe/NGFFに対応します。なお、1TB以上のSSDを使用する場合は外部電源の接続が必要です。通常価格は14,999円で、クーポンと専用コード併用後の実質価格は7,499円としています。
今後は、ノートPCの薄型化で不足しがちなポートと容量を補う選択肢として、同種ドック製品との価格・拡張性の比較が購入判断の軸になりそうです。
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🔹 ORICO、最大8TB拡張・10Gbps転送の10-in-1 M.2 SSDドッキングステーションを発表
