SoftwareONE Japanは2月26日、オンラインイベント「Azure 101 Day」で15時から15時45分まで、日本マイクロソフトと共同で「Defender for Cloud」の活用ポイントを解説する。参加費は無料で事前登録制、イベント全体は12時〜18時の全6セッション構成です。
同社が扱うテーマは、Azure移行後のセキュリティ運用です。クラウド上のリソースを継続的に評価し、設定漏れや脆弱性の検知結果をどのように読み取り、改善につなげるかを具体例を交えて説明します。Defender for Cloudは、Azure環境のセキュリティ状態を可視化し対策を促す仕組みとして位置付けられます。
イベントは、クラウド移行やモダンなインフラ整備の知見をパートナー連携で紹介する入門編として開かれ、企業のクラウド基盤、セキュリティ、ガバナンス担当者などを主な対象とします。
移行後の対策と運用改善の理解を広げることで、将来的なAI活用も見据えたクラウド環境の準備に役立てる狙いです。
【イベント情報】
イベント名:Azure 101 Day:イチから学ぶ!はじめての Azure ~クラウド移行とインフラ整備で環境を強化する~
当社登壇セッション:Azure環境を安全に守る ~移行後に後悔しないための Defender for Cloud 活用ポイント~
開催形式:オンラインイベント
参加費:無料(事前登録制)
詳細URL:https://www.softwareone.com/ja-jp/media-releases/2026/02/02/securing-your-azure-environment
PRTIMES
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SoftwareOne、Microsoft 主催イベント「Azure 101 Day:イチから学ぶ!はじめての Azure ~クラウド移行とインフラ整備で環境を強化する~」 に登壇!
