株式会社TECO Design(東京都新宿区、代表取締役:杉野愼)は2026年3月3日、新たなVisionステートメント「働くを最高に」を策定しました。クラウド導入支援は累計1,000社以上としており、バックオフィス改革を軸に「働くことそのものの質」を高める方針を示しました。
少子高齢化による人材不足や生成AIの進化、働き方の多様化で、業務の効率化だけでは組織課題が解決しにくくなっています。同社は現場に残るアナログ業務や属人化運用により、価値を生む仕事へ時間を振り向けられない企業がある点を課題として挙げます。
新Visionのもと、業務・仕組み・人が価値を発揮できる環境づくりを目指し、テクノロジーの提供にとどまらず運用面まで伴走する姿勢を明確化しました。支援領域は人事労務クラウドの導入支援・設定代行・業務整理コンサルティングです。
同社は目の前の顧客支援を起点に改善を積み重ね、将来的には業界全体の標準化につながる取り組みへ発展させ、「はたらく」の質の変化を目指すとしています。
【関連リンク】
公式サイト: https://teco-design.jp
CLOUD STATION(クラウド導入支援メディア): https://cloud-station.jp
社労士STATION(社労士検索サイト): https://sr-station.com
問い合わせページ: https://cloud-station.jp/contact.html
会社情報: https://teco-design.jp/company.html
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TECO Design、新Vision「働くを最高に」を策定
