TOKYO GX ACTIONは2026年3月20日・21日、幕張メッセで開かれる「カーボンニュートラルを考える 2026」に出展し、生成AIを搭載したデジタルスタンプラリー「TOKYO GX ACTION プラチナラリー 2026」を訴求します。会場ではスタンプ1個で抽選会に参加できる来場者向け特典も用意します。

プラチナラリーは2月27日に開始し、開催期間は7月26日まで。日常生活でのGX(脱炭素に向けた社会変革)行動を実践・記録してスタンプを集める仕組みで、対象アクションは合計50個です。一定条件を満たすと会場限定特典やキャンペーン特典の抽選に応募できます。

背景には、東京都が2030年の「カーボンハーフ」や2050年のカーボンニュートラルを掲げ、都民参加型の行動変容を重視していることがあります。昨年の関連イベントでのラリー企画には「楽しみながら脱炭素への理解を深められる」との反響があったといいます。

2026年は「都民ひとりひとりのGX ACTIONへ」を方針に、会場での体験機会と、年度をまたいで続くラリー運用を組み合わせ、継続的な実践促進と情報発信を進める見通しです。

【イベント情報】
イベント名:カーボンニュートラルを考える 2026 by SATOYAMA & SATOUMI movement
日程:2026年3月20日(金・祝)・21日(土)
会場:幕張メッセ(国際展示場 ホール3)千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目1
会場限定特典:スタンプ1個で、DECA!BEAT(デカビート)のオリジナルグッズなどが当たる抽選会に参加
詳細URL:https://www.satoyamamovement.com/event.html

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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