Web制作会社のLIGは2026年5月21日20時から21時まで、デザイナーの上流工程をテーマにした対談形式のウェビナーをZoomで開きます。登壇はResilireのデザイナー・村田俊英氏で、参加費は無料です。

ブランディングやコンセプト設計などの上流工程は、進め方や合意形成の手順が見えづらい点が課題とされています。今回はリブランディングの実例を題材に、Figmaの実画面を用いてプロセスを深掘りし、具体的な進行や判断材料を学べる場とします。

背景として、Resilireではミッション・バリューはある一方、ブランドコンセプトが未整備で、ブランドの軸が言語化されていない状態からリブランディングを開始したといいます。申込は専用ページのフォームで受け付け、途中入退室は可能で、視聴者のビデオは映らない運用です。

LIGは従業員数228名(2026年1月1日時点、連結)、2007年6月設立、資本金1000万円です。村田氏の実践を通じ、デザイナーが上流から関わる際の合意形成や進め方の理解が広がるかが注目されます。

【イベント情報】
イベント名:リブランディングのプロセスから学ぶ、デザイナーの上流の仕事とは
日時:2026年5月21日(木)20:00〜21:00
形式:Zoomウェビナー(オンライン)
参加費:無料
詳細URL:https://liginc.co.jp/679411

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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