フィジカルラボ銀座(東京都中央区銀座)は2026年5月8日、人間ドックの“カラダ版”として提供してきた「フィジカルドック®」を、医療機関やスポーツ現場でも使われるAI動作解析システムの導入でアップデートしたと明らかにしました。所要時間は1回100分で、運動不足が気になり始めた30〜60代を主な対象にします。
新サービスでは、しゃがむ・持ち上げる・ひねる・歩くなどの日常動作をカメラで撮影し、AIが姿勢・重心・左右差などを瞬時に可視化します。可視化結果に加え、トレーナーが目視観察も併用して解説し、無理なく続けられるエクササイズメニューを作成します。
フィジカルドック®は2016年に1回完結の「カラダ総点検」として始まりました。今回の更新は「まず自分の状態を知りたい」というニーズに対し、動作のクセを素早く共有し、改善行動につなげやすくする狙いです。測定後は、結果や課題点、エクササイズをシートや動画で後日提供します。
今後はAIを測定の補助として活用しつつ、専門トレーナーの解釈と自宅フォローを組み合わせ、継続的な身体改善の取り組みを後押しするとしています。
【キャンペーン情報】
キャンペーン: 6月21日(日)17時まで、公式オンラインショップで「フィジカルドック®ギフトチケット」やエクササイズグッズを10%オフで購入可能
住所: 東京都中央区銀座5-8-16 銀座ナカヤビルB1階
電話番号: 03-6228-5907
公式HP: https://physical-lab-ginza.com
詳細URL: https://lp.physical-lab-ginza.com
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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人間ドックの“カラダ版”「フィジカルドック®」がAI動作解析を導入してアップデート
