銀座のモダンインディアン「SPICE LAB TOKYO」(40席)は2026年5月13日から、山口県の八百新酒造「雁木」と初めて組み、ペアリング付きディナーコース(全7〜9品、料金2万6400円・税込サ別)をディナー限定で提供します。主役は「雁木 純米大吟醸 鶺鴒」です。
同酒は日本酒コンクール「Kura Master 2025」で、出品1083銘柄の中から最高賞「プレジデント賞」を受けたとされています。コースではこの酒に合わせ、稚鮎のタンドール(または旬の野菜)などを組み込み、インド料理の香辛料使いと日本酒の香味の相性を狙います。
企画の背景として、雁木が掲げる「人々を繋ぐ架け橋でありたい」という思いと、同店がインドの伝統と日本の旬を繋いで料理を構成する姿勢が重なった点を挙げています。メニュー例にはドーサ(博多地鶏のコンフィ)、鹿肉のパイ包み焼き、シーフードのビリヤニなどが含まれます。
提供期間は「5月13日より」とされ、今後もディナーのみで継続する見通しです。定休日は月曜で、祝日の場合は営業し翌火曜が休みとなります。
【店舗情報】
期間:2026年5月13日(水)より(ディナーのみ提供)
会場:SPICE LAB TOKYO(東京都中央区銀座6-4-3 GICROS GINZA GEMS 10F)
料金:ペアリング付きディナーコース ¥26,400(税込サ別)
予約URL:https://www.tablecheck.com/shops/spicelabtokyo/reserve?menu_lists=6a01429057d990f9f83a534d
公式サイト:https://spicelabtokyo.com
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
世界最高峰の日本酒「雁木」×銀座 SPICE LAB TOKYOが初コラボレーション。5/13(水)よりスタート。