オークションハウス「Top Lot」は、ワインオークション第22回を2026年6月6日(土)・7日(日)の2日間、東京虎ノ門グローバルスクエア コンファレンスで開きます。出品は1,413ロット(計3,813本)で、落札予想価格下限の合計は1億7,579万5,000円です。両日とも開始は10時で、6日はLOT1~708、7日はLOT709~1,415を扱います。

参加は会場のほか、PCやスマホで「Top Lot」アプリのライブビッドからも可能です。全ロットの画像とコンディション(保管状態やラベル・液面などの状態)詳細を事前に確認でき、下見会は前日の6月5日(金)13時~15時に実施します。当日の下見はありません。

今回は貴重な個人コレクション4件(酒販店経営者J氏、老舗レストラン前オーナーシェフE氏、著名ワイン専門店オーナーA氏、主要航空会社元国際線パイロットのコレクターI氏)を含む構成です。例として、アンリ・ジャイエ1990年(LOT613)は125万~200万円、DRCロマネ・コンティ2009年(LOT703)は220万~380万円の予想価格が示されています。

Top Lotのワインオークションは2021年2月の第1回以降、4年間で1開催当たりの出品ロット数・落札額がともに5倍以上に増えたとされます。今回もボルドーやブルゴーニュの人気銘柄を中心に、会場開催とライブ参加を併用して実施されます。

【イベント情報】
イベント名:Top Lot 第22回ワインオークション
下見会:2026年6月5日(金)13時~15時(当日の下見はありません)
会場:東京虎ノ門グローバルスクエア コンファレンス(東京都港区虎ノ門一丁目3番1号 東京虎ノ門グローバルスクエア4階)
最寄り:東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」直結・徒歩1分(12番出口)
公式HP:www.toplot.jp

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PRTIMES

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