アンドドット(本社:東京都渋谷区)は2026年5月18日、GMOペパボとGoogle Workspaceの導入・活用支援に関するパートナーシップ契約を結び、全国の自治体・企業向けにDX/AX支援を一体提供すると明らかにしました。AI活用支援は企業300社以上、自治体250超の実績があるとしています。
対象は全国の自治体・民間企業で、Google Workspaceのライセンス供給から、生成AI「Gemini」を業務で使い続けるための研修・運用設計までをカバーします。DXは業務のデジタル化、AXはAI活用による業務変革を指します。
背景には、Google WorkspaceへのGemini標準搭載などで関心が「導入」から「生成AIの業務定着・生産性向上」へ移り、継続的な伴走や高度な研修設計の需要が増えている点があります。両社はGMOペパボの販売ネットワークと、アンドドットの導入支援・研修ノウハウ(AIスキルピラミッド®)を組み合わせます。
今後はGoogle WorkspaceをAI活用の起点として、全国規模で共創を広げ、生成AIの内製化とDX/AXの加速を後押しするとしています。
【関連リンク】
公式HP(アンドドット):https://and-dot.co.jp
公式HP(GMOペパボ):https://pepabo.com
問い合わせ(メール):pr@and-dot.co.jp
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PRTIMES
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GMOペパボと Google Workspace 導入・活用支援に関するパートナーシップを締結、全国の自治体・企業のDX/AX推進を加速
