OBDResource電子(岡山市)が扱う次世代アイラッシュブランド「WOSADO」は、独自のR-SLM™ソフトマグネット技術を使ったつけまつげの国内取扱を広げている。磁気プレートは厚み0.2mmの超薄型で、軽さとフィット感を売りにする。世界累計ユーザーは3000万人以上という。
従来のつけまつげは、のり付けの手間や装着の難しさ、重さ・違和感が課題とされてきた。WOSADOは磁力で固定する方式により、装着の安定性と時短ニーズの両立を狙う。R-SLM™は柔軟性を高め、目元に沿いやすい設計だとしている。
素材には米デュポン社由来の原料を採用し、共同開発の特殊抗菌剤で細菌繁殖を抑える抗菌対応も特徴に挙げる。さらに一本一本の手編み製法で、自然な仕上がりと快適性、耐久性の両立を目指す。
日本ではLoftやドン・キホーテ、@cosme、東急ハンズ、イオン、ビックカメラ、マルイなどで取扱が進み、マツモトキヨシへの導入も予定という。SNSやライブコマースの活用も追い風となり、技術開発と品質管理を軸に国内での存在感拡大が見込まれる。
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公式HP:https://wosado.jp
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PRTIMES
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“テクノロジーで、つけまつげはここまで進化した”
