たのしいミュージアム(東京都渋谷区)は6月5日、企画「うんこの至宝2100」の始動に合わせ、伊場仙の扇子(9,900円)や竺仙の手ぬぐい(3,000円)、陶芸作家・佐藤典克の「うんこぐい呑」(22,000円)を、うんこミュージアム各店ショップで発売します。
販売は、うんこミュージアム TOKYO(東京都江東区青海1-1-10)、NAGOYA(愛知県名古屋市港区港明2-3-2)、OKINAWA(沖縄県中頭郡北中城村字ライカム1番地)で行い、OKINAWAは扇子のみを扱います。ショップはミュージアムに入場しなくても利用できます。
伊場仙は1590年創業の江戸扇子の老舗、竺仙は1842年創業の染呉服店です。累計来場者250万人以上の「うんこミュージアム」の視点と、伝統技術・意匠を掛け合わせ、日本文化の「見立て」「しゃれ」「粋」を現代的に再解釈するとしています。
同社は今後も「100年後に残る『うんこの至宝』」の提案を続ける方針です。関連施設として、うんこミュージアム YOKOHAMA BAYは2026年7月のオープンを予定しています。
【商品情報】
販売開始日:2026年6月5日(金)
販売店舗:うんこミュージアム TOKYO/NAGOYA/OKINAWA(※OKINAWAは扇子のみ販売)
公式HP:https://unkomuseum.com
TOKYO:https://unkomuseum.com/tokyo
NAGOYA:https://unkomuseum.com/nagoya
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PRTIMES
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『うんこの至宝2100』プロジェクト 日本の伝統工芸品と「うんこミュージアム」のコラボレーションが実現
