Shared X(東京都港区)が手掛ける腸活発酵スイーツブランド「AMAGURA(甘蔵)」のシリーズ累計販売数が1,500,000食を突破しました。発表は2026年9月8日9時50分です。
背景には、腸内環境への関心が高まり「腸活」が国内外で生活習慣として広がる一方、健康食品は味を我慢して続けにくいという課題があります。同社は「健康のために我慢する」のではなく、おいしさと毎日取り入れやすい設計を重視した点が支持につながったとしています。
商品開発では、日本の食文化である発酵に着目し、発酵素材の可能性を活かしながら味や食感にもこだわったと説明しています。ブランドづくりからマーケティング、販売まで一貫して展開しており、2026年現在のグローバル展開は10ヵ国です。
今後は商品ラインアップの拡充と海外展開の加速を進め、「発酵スイーツ×腸活」を日本発の食文化として広げる方針です。なお、同社は2020年6月設立で、資本金は800万円です。
【関連リンク】
公式HP: https://www.shared-x.co.jp
AMAGURA公式: https://amagura.jp
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
SOURCE
PRTIMES
腸活発酵ブランド「AMAGURA」、累計販売1,500,000食を突破。日本発の食品を世界へ届けるグローバルフードビジネスが急伸







