studio15は2026年11月10日16時30分、日本橋兜町のKABUTO ONEで開くホテルマーケティング会議「HMC 2026」で、「空室は広告費になる。TikTok GOで始める『空室メディア』戦略」をテーマに登壇します。参加規模は1,000人以上を見込みます。

SNSで宿泊先を探す動きが広がり、検索エンジン中心だった情報収集がInstagramやTikTokへ移る中、宿泊施設にはOTA(旅行予約サイト)依存を抑えつつ、自社予約につながる導線設計が課題になっています。

同社は、空室をクリエイターの体験・撮影提供に活用し、TikTok上で継続的に動画を生み出す方法を紹介します。投稿例として1人あたり4本の動画を想定し、ショート動画から提携OTAの予約ページへ直接遷移できる「TikTok GO」を使って予約増を狙うとします。

studio15は支援実績が2026年8月時点で500社・6,000件以上、提携クリエイターは5,000組とし、当日は事例を交えて手法を解説します。SNS経由の認知拡大と予約増に加え、平日の空室課題の改善につながるかが焦点になります。

【イベント情報】
イベント名:HOTEL MARKETING CONFERENCE 2026(HMC 2026)
日程:2026年11月10日(火)・11日(水)
会場:KABUTO ONE 4Fホール(〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町7−1)
公式サイト:https://hmc.micado.jp
申込:お申し込みはこちら(URL記載なし)

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

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