岡山大学は2026年9月28日と29日の2日間、「三都市シンポジウム in 岡山」を開催します。テーマは「まちなか回帰」で、参加費は無料です。会場は岡山市男女共同参画社会推進センター「さんかく岡山」と周辺地区、岡山大学中央図書館です。
シンポジウムは、大学・行政・商店街が協働するまちづくりの実践を共有し、中心市街地に人の流れを戻すための「秘訣」を探ることを目的とします。対象はまちづくりに関心のある人で、申し込みはGoogleフォームで受け付けます。
内容は二部構成です。28日13時〜17時の第一部はフィールドワークに加え、商店街の新しい空間活用などを題材に発表とディスカッションを行います。29日10時30分〜12時の第二部は講演会と全体討論で、講師は才土真司氏と伊藤駿氏、進行は岩淵泰氏が務めます。
三都市シンポジウムは金沢・熊本・岡山の持ち回りで2005年から毎年実施されてきました。今回も現場の報告を軸に、参加者間で知見を共有し、「まちなか回帰」推進に向けた論点整理が進むかが焦点です。
【イベント情報】
申込URL(Googleフォーム):https://forms.gle/bfGgvRqi1f17SQYe8
詳細URL:https://www.okayama-u.ac.jp/tp/event/event_id3941.html
ポスター:https://www.okayama-u.ac.jp/up_load_files/event/flyer_20260928-29.pdf
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
SOURCE
PRTIMES
【岡山大学】令和8年度「三都市シンポジウム in 岡山」〔9/28~29〕







