大阪市の株式会社Straxisが運営するデザイナースクール「NDC(ネクストデザイナーカレッジ)」の受講生数が20名を超えたと同社が明らかにしました。講師は現役デザイナー2名で、制作だけでなくマーケティングや営業、案件獲得までを支援するとしています。

同校は、CanvaやIllustratorなどのツールを学んでも仕事・収入につながらない層を主な対象に、LPや営業資料、広告クリエイティブを「売れるための設計」として学ぶ方針です。LPは集客や購入などの目的達成に向けた縦長のWebページを指し、制作意図の説明や提案も重視します。

支援は①制作②マーケティング③営業・提案④企業との接点づくり⑤添削・フィードバックと実案件発注の5領域です。講師2名の累計指導人数は50名超で、制作実績は藤田芽衣氏が800件以上、小原軍氏が1,000件以上としています。受講生の事例として、月20万円の副業受注や月65万円の達成、企業3社との提携による月30万円の安定受注が挙げられました。

同社は今後、受講生数だけでなく学習者の変化を可能な限り公開し、透明性を高める方針です。教育に加えて、優秀なデザイナーと企業をつなぐ「コネクター」として、継続案件やパートナーシップ創出を目標にするとしています。なお、成果事例は個人の例で、すべての受講生に同様の成果を保証するものではありません。

【商品情報】
スクール名:NDC(ネクストデザイナーカレッジ)
主な指導領域:デザイン制作、LP・営業資料制作、マーケティング、営業・提案、案件獲得、添削・フィードバック、実案件
運営:株式会社Straxis
問い合わせ:info@straxis-marketing.com
TEL:090-8377-4653

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

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