MADFINGER Gamesは2026年10月23日、オープンワールド・タクティカルシューター『グレーゾーン ウォーフェア』で第4弾大型アップデート「Rogue Ops」を配信し、開発段階をプレアルファ版からアルファ版へ移行しました。累計販売本数は170万本以上で、アップデートは既存プレイヤーに無料提供します。
追加要素の中心は拠点機能「ハイドアウト」で、制作・クラフトを起点に密輸(Smuggling)やハンティング(Hunting)を組み込み、選択・成長・リスクとリターンを軸にした新たなゲームプレイループを狙います。複数のプレイアブルキャラクターも導入しました。
マップは高難度の大型ロケーション3か所(廃墟の精神科施設、軍事研究施設、電波観測所など)と小規模ロケーション15か所以上を追加しました。新銃器7種類に加え、数百種類の武器パーツを投入し、ソフトワイプ(進行は維持しつつ装備と通貨をリセット)も採用します。
基盤面ではAI、アニメーション、オーディオ、戦闘、ヘルスシステムを改善し、エンジンをUnreal Engine 5.7へアップグレードして最適化しました。今後もハイドアウトを起点に経済要素やハイリスク作戦を拡張し、物語の核心とされる「グラウンド・ゼロ」へ段階的に近づけるとしています。
【キャンペーン情報】
Twitch Dropsキャンペーン:10月22日から11月6日まで(限定コスメティック報酬、ゲーム内物資)
Steam販売:11月5日まで35%オフ
Steamページ(詳細URL):https://store.steampowered.com/app/2479810/Gray_Zone_Warfare
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
SOURCE
PRTIMES
『グレーゾーン ウォーフェア』、大型アップデート「Rogue Ops」でアルファ版へ移行






