合同会社mocchi(大阪市北区、代表社員:河口大雅)が運営するSNSマーケティングブランド「SNSpartners(SNSパートナーズ)」は2026年10月29日、法人向け新メニュー「成果報酬型インフルエンサー広告」を始めると明らかにしました。購入・申し込みなどの成果地点を事前に定め、計測方法と報酬条件を合意したうえで運用します。

同サービスは、フォロワー数や閲覧数(再生数)といった規模指標だけで評価しがちなインフルエンサー施策で、発信者とブランドの相性、フォロワーからの信頼、商品理解といった要素を重視する点が特徴です。認知拡大に加え、事業成果を把握しにくいという広告主側の課題に対応するとしています。

進め方は、広告主へのヒアリング後にインフルエンサーをキャスティングし、投稿企画を設計して情報発信を実施、最終的に成果を確認する流れです。成果の定義(何をもって「成果」とするか)や計測方法、報酬単価、キャスティング条件、費用内訳などの提供条件は、商材や目的に応じて個別の問い合わせで決めるとしています。

今後は、発信者とブランドの親和性やフォロワーとの関係性を踏まえ、成果につながる設計を重視しながら、企業のマーケティング活動支援を継続する方針です。

【商品情報】
サービス詳細・お問い合わせ:https://mocchi-studio.site/snspartners/performance-influencer
ブランド公式サイト:https://snspartners.site
サービスメニューページ:https://mocchi-studio.site/snspartners
コーポレートサイト:https://mocchi-studio.site
お問い合わせフォーム:https://mocchi-studio.site/contact

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

SOURCE

Share.