株式会社ナビット(東京都千代田区)は、LBMA Japan主催の「位置情報ビジネス&マーケティングカオスマップオンラインカンファレンス」に登壇します。開催期間は2026年2月16日(月)〜3月15日(日)で、期間中はいつでもオンライン視聴が可能です。参加費は無料ですが、視聴にはLBMA Japanの会員登録が必要です。
登壇者はBS事業部の中嶋雄吾氏で、テーマは「実績が裏付けるPOIデータの信頼性」です。POIは店舗や施設など地図上の地点情報を指し、同社は提供実績25年以上、毎月更新の運用を続けています。
同社のデータ例として、法人電話帳は全国680万件、データ種別は85種類以上(バス、飲食店、自治体、工場など)を挙げています。独自の調査ネットワークとして全国63,400人の地域特派員を掲げ、情報収集と更新の体制を強調します。
位置情報産業はデータ連携や産官学協創、3D可視化、プライバシー保護技術などが同時進行し、社会実装が加速している局面にあります。カンファレンスでは、主要トレンドが今後のビジネス機会をどう変えるか、有識者の議論を通じて共創の形が深掘りされる見通しです。
【イベント情報】
イベント名:位置情報ビジネス&マーケティングカオスマップオンラインカンファレンス
期間:2月16日(月)〜3月15日(日)(期間中いつでも視聴可)
参加費:無料
申込URL:https://www.lbmajapan.com/locationchaosmap
PRTIMES
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LBMA Japan主催「位置情報ビジネス&マーケティングカオスマップオンラインカンファレンス」にナビットが登壇いたします!
