SoftwareONE Japan株式会社(東京都港区)は2026年3月17日12時〜13時、ウェビナー「Microsoft 365 を賢く使う:利用状況分析 × ライセンス最適化」をオンライン(GoToWebinar)で開催します。参加費は無料で、事前登録制です。
対象はMicrosoft 365(M365)のライセンス費用の責任者や財務担当者、CIO、CFOで、登壇者は森健太郎氏、光野陽介氏、葛(かつ)萌萌氏です。M365の利用状況を把握し、ライセンスの過不足を見える化してコスト最適化につなげる具体的な進め方を扱います。
背景として、M365は部門・拠点ごとに契約が分かれたり、利用実態と契約数が乖離したりしやすく、更新や交渉時に根拠資料を用意できないケースが課題になりがちです。利用状況分析は、誰がどの機能をどれだけ使っているかをデータで確認し、適切なプランへの変更や棚卸し判断に生かす手法です。
同社は本ウェビナーを通じ、全社展開企業のライセンス棚卸しのヒントや、更新交渉でのエビデンス作成など実務面の示唆を提供するとしています。
【イベント情報】
イベント名: Microsoft 365 を賢く使う:利用状況分析 × ライセンス最適化
開催日時: 2026年3月17日(火) 12:00~13:00
形式: オンラインイベント(GoToWebinar)
参加費: 無料(事前登録制)
公式URL: https://www.softwareone.com/ja-jp/webinars/apac/itam-m365-analytics?utm_source=PressRelease&utm_medium=PRTIMES&utm_id=SWO-Webinar-M365-license-20260317
