英国発サステナブルフットウェアブランド「Good News」は、日本での正式ローンチを前に、2026年秋冬(26AW)コレクションの展示会を2026年3月10〜12日に都内で開きます。会場は代官山アドレスD201で、計3日間実施します。
展示会はメディアやバイヤーなど関係者向けに新作を公開する場で、日本では2026年春夏(2026SS)シーズンからの展開を予定しています。販売先としてWISM(BAYCREW’S)や高島屋での取り扱いが挙げられています。
同ブランドは2017年設立で、環境負荷を抑える素材開発を重視します。農業廃棄物のレモン由来素材を用いたヴィーガンレザー代替「BIOVEG」の採用などを進め、生産は大量生産を避け少ロット対応も特徴としています。
また社会貢献として、ヨーロッパ各地で難民や靴を必要とする人々に「20,000足以上」を提供してきたとしています。日本での取り扱い拡大は、サステナブル素材の靴が国内市場に浸透するかを測る試金石となりそうです。
【関連情報】
Good News 26AW Exhibition:2026年3月10日(火)13:00〜19:00 / 3月11日(水)11:00〜19:00 / 3月12日(木)11:00〜19:00
会場:代官山アドレス D201(東京都渋谷区代官山町17-4)
地図:https://maps.app.goo.gl/fePJgUALuWEUpfuG9
公式サイト:https://www.goodnews.london
Instagram:https://www.instagram.com/goodnewslondon
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PRTIMES
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英国発サステナブルフットウェアブランド「Good News」日本正式ローンチに向け、26AWコレクション展示会を開催
