西尾レントオールは2026年2月27日、大阪市立総合医療センターで「アフターどこでも万博」を開き、公式キャラクター「ミャクミャク」とのハイタッチや写真撮影会を実施しました。撮影会には病棟で過ごすこども55名が参加しました。
同イベントは、外出が難しいこども達に万博に触れる機会を届ける「どこでも万博」プロジェクトの一環として行われました。会場では、こども達や家族、先生、看護師がミャクミャクを迎え、交流の時間を過ごしました。
「どこでも万博」は2025年4~10月の万博期間に実施され、今回で通算44回目となります。リアル万博のパビリオンを遠隔で体験するなど、未来へのワクワクや好奇心を育むことを狙いとしています。
万博期間後も同社は、こども達が世界に触れる体験を継続的に届ける方針で、「どこでも万博」の取組みをつないでいくとしています。
【イベント情報】
イベント名:アフターどこでも万博
開催日:2026年2月27日(金)
会場:大阪市立総合医療センター
公式HP:https://www.nishio-rent.co.jp
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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ミャクミャクが病院にやってきた!「アフターどこでも万博」を大阪市立総合医療センターで開催しました
