日本計画研究所(JPI)は2026年3月26日9時30分〜11時30分、東京都港区の会場で「AI時代の最新インフラを取り巻く状況と課題、今後の方向性について」をテーマにしたセミナーを開きます。受講料は1人37,960円(税込)で、同一法人の同時申込は2人目以降32,960円(税込)です。

講師はNTTドコモビジネスの松林修氏(クラウド&ネットワークサービス部・データセンタープロダクトオーナー)です。会場受講に加えライブ配信、アーカイブ配信でも受講でき、講義後に質疑応答と名刺交換・交流会も実施します。会場・ライブ配信の受講者は特別料金18,500円(税込)でアーカイブ配信を追加できます。

背景には、生成AIの普及とGPU(計算処理を担う半導体)の高度化・急増によって、データセンターやネットワーク、分散コンピューティング(計算資源を分散配置して処理する方式)への需要が伸びる一方、インフラ不足がボトルネックになる懸念があります。地方公共団体所属は2人まで11,000円(税込、会場・ライブ配信限定)で参加できます。

当日はデータセンターの基礎知識やトレンド、主要課題の実態を整理し、今後の取り組みの方向性を示すとしています。受講形態の選択肢を広げ、終了後もアーカイブ配信の申込を受け付ける予定です。

【イベント情報】
開催日時:2026年03月26日(木) 09:30 – 11:30
受講形態:会場受講/ライブ配信受講/アーカイブ配信受講
申込URL:https://www.jpi.co.jp/seminar/17709

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

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