一般社団法人日本GR協会(東京都港区)は4月4日(土)11時30分〜17時00分、年次イベント「第7回日本GRサミット」をSHIBUYA QWS スクランブルホール(東京都渋谷区)で開きます。参加費は1,100円で定員は150名、申込締切は4月3日(金)23:59です。

テーマは「信頼の再構築」で、政治・行政・企業・ソーシャルセクターの実践者が議論します。登壇者には阿部守一氏、熊谷俊人氏、森澤恭子氏、高際みゆき氏、山尾志桜里氏、乙武洋匡氏、堀潤氏らが含まれ、調整中の登壇者もいます。

当日は官民連携、ルール・チェンジ(制度改正)、アテンションデモクラシー(注目が意思決定を左右しやすい状況)、自治体DX(行政のデジタル化)を扱う4つのトークセッションに加え、「第4回 GR_官民連携アワード」の最優秀賞・優秀賞の表彰と受賞者セッションを実施します。アフターパーティー付きは11,000円で定員50人、招待制・会費制です。

人口減少や財政制約、担い手不足、社会の分断といった課題を背景に、対話と合意形成の設計をどう更新するかが焦点になります。今後は、官民連携や制度改正、世論形成などGR実務の知見が、自治体DXを含む具体案件でどこまで再現可能かが問われそうです。

【イベント情報】
開催日時:4月4日(土)11時30分〜17時00分
会場:SHIBUYA QWS スクランブルホール(東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア15階)
参加費:1,100円(150人まで)/アフターパーティー込み:11,000円(50人まで)
申込:Peatixから事前申し込み(参加締切:4月3日(金)23:59)
詳細URL:https://graj.org/summit2026

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