株式会社くるみバディ(東京都渋谷区、代表取締役・崎前裕人)は2026年10月1日、ホワイトペーパー「商談中の案件が止まるのはなぜ?買い手の社内検討を支える資料の作り方」を無料で公開しました。PDFは全16ページで、編集用の「買い手の社内検討資料シート」が付属します。
同社は、商談担当者が関心を示していても、買い手企業の社内関係者が判断する材料が不足すると案件が停滞しやすいと説明します。停滞の背景には、予算、法務、運用、セキュリティーなど複数の論点があり、提案資料を増やすだけでは「社内の誰のどの疑問が残っているか」を把握しづらい状況があるとしています。
ホワイトペーパーでは、営業の論点を起点に、買い手の社内検討で必要な情報を一枚に整理する手順と観点を解説します。提供物はPDFに加え、ブラウザ編集版HTML、空欄版Markdown、架空記入例、記入ガイドを含む編集用シートです。想定読者は、商談後の社内検討で案件が止まりやすい営業責任者や営業企画担当者などです。
今後は、社内稟議や関係者合意に必要な情報を早期に揃える動きが強まる中、買い手側の検討負荷を下げる資料設計の重要性が増す可能性があります。
【商品情報】
資料名:商談中の案件が止まるのはなぜ?買い手の社内検討を支える資料の作り方
形式:PDF・16ページ
付属:買い手の社内検討資料シート(ブラウザ編集版HTML、空欄版Markdown、架空記入例、記入ガイド)
ダウンロードURL:https://curumi.co.jp/resources/buyer-internal-review-materials?utm_source=prtimes&utm_medium=pressrelease&utm_campaign=wp_buyer_internal_review_materials&utm_content=topcta
お問い合わせURL:https://curumi.co.jp/contact



