株式会社ファイナンスアイ(大阪市中央区)は、融資利上げや円安、建材価格の上昇などで不動産投資判断が難しい投資家向けに、「外貨需要を取り込む収益化済み民泊M&A」の判断基準を解説する無料ウェビナーを、2026年6月15日〜6月21日にオンラインで配信します。参加費は無料です。
新築投資は建築費上昇や融資審査の厳格化で進みにくい一方、円安下で訪日客需要が高水準にあり、宿泊需要を取り込める民泊が投資対象として再注目されています。同社は、こうした環境変化が「運営実績のある案件をM&Aで取得する」検討を後押ししていると位置付けます。
ウェビナーでは、売上・レビュー・運営実績のある「収益化済み民泊」を取得する際の確認点として、手残り利益、レビュー評価、清掃体制、許認可、消防対応、近隣対応、契約条件、出口戦略などを扱います。講師は代表取締役の田中琢郎氏で、収益化済み民泊M&A案件の鑑定実績は100件以上としています。
同社は、期間限定ウェビナーやライブセミナーを通じて、良い案件に対して投資家がスピード感を持って判断できる状態を目指すとしています。今後は学習機会の継続提供が焦点となります。
【イベント情報】
期間限定無料ウェビナー配信期間:2026年6月15日(月)〜2026年6月21日(日)
申込URL:https://u1.financeeye.net/p/4pU7LtHig1NU
セミナーURL:https://financeeye.net/minpaku/seminar1
ライブセミナー開催日時:2026年6月13日(土)13:30〜
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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融資利上げ・円安・ナフサショックで不動産投資が進まない投資家へ。元銀行マンが「外貨需要を取り込む収益化済み民泊M&A」を解説する無料ウェビナーを6月15日より期間限定配信
