日本計画研究所(JPI、東京都港区)は2026年8月25日、商業施設開発を起点に街全体の価値を高める実践手法を解説するセミナーを開催します。時間は13時30分〜15時30分で、会場受講・ライブ配信・アーカイブ配信の3形態に対応します。受講料は1名37,580円(税込)です。
講師は、東急設計コンサルタント取締役常務執行役員でプロジェクト企画本部長の髙木幸二氏です。デベロッパーや不動産会社の事業企画、鉄道・インフラ企業の沿線開発、設計・施工、金融・投資の不動産投資部門などを主な対象に、収益化の設計指針や、視察で得た知見を事業判断へ落とし込むプロセスを扱います。
内容は東急グループの沿線街づくりでの住宅・商業施設・駅ビル・ホテルなどの開発実績、国内都市開発プロジェクトの視察・研究を踏まえ、大阪駅前再開発をケーススタディとして取り上げます。会場受講者向けには、講義・質疑応答に加え名刺交換・交流会も行います。
料金面では、同一法人の同時申込で2名以降32,580円(税込)となります。会場受講・ライブ配信受講では、特別料金18,500円(税込)でアーカイブ追加も可能です。セミナー終了後もアーカイブ配信の申込受付を続け、終了後の講師への質問取り次ぎ対応も行う予定です。
【イベント情報】
イベント名:エリア価値を最大化する商業施設開発の実践手法と視察から得る新たな発想
日時:2026年08月25日(火) 13:30 – 15:30
受講形態:会場受講/ライブ配信受講/アーカイブ配信受講
詳細・申込URL:https://www.jpi.co.jp/seminar/17827
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PRTIMES
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【JPIセミナー】「エリア価値を最大化する商業施設開発の実践手法と視察から得る新たな発想」8月25日(火)開催







