大広(東京都港区)は、名古屋広告業協会が会員社向けに実施したクリエイティブコンペティション「eight awards」で、グランプリ・銀賞・銅賞を受賞しました。応募は13社・188作品で、作品数は過去最高を更新しています。
同コンペは、広告制作者の育成を目的とする「広告価値向上キャンペーン」の一環です。今回のテーマは「SDGs(17のゴールから選択)」で、5年連続の設定となりました。
大広はSDGsのゴール3「すべての人に健康と福祉を」を題材に応募し、作品「薬物密売 絵文字トレンド」がグランプリに選ばれました。グランプリの担当者は上村善太、岩越祐介、山本健嗣の3氏で、銀賞・銅賞は和田祐佳氏と野本沙耶氏が受賞しています(各作品名は公表情報に記載なし)。
会員社に限定したコンペでも応募規模が拡大しており、協会側の人材育成施策としての位置づけが続く見通しです。
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詳細URL: https://www.daiko.co.jp/daiko-topics/2026/110513002411387
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SOURCE
PRTIMES
大広 名古屋広告業協会「eight awards」にてグランプリ・銀賞・銅賞を受賞







