米国株投資アプリ「Woodstock」は、2026年3月と4月の月間取引額が2カ月連続で過去最高を大幅に更新したと明らかにしました。あわせて、取扱銘柄数をETFを含め約1000銘柄規模へ拡大したとしています。発表は2026年5月7日7時。運営は東京都港区のWoodstock株式会社です。
要因として、取引手数料・為替手数料・残高手数料・出金手数料を完全無料化したこと(2026年2月)や、米国株の24時間リアルタイム取引の提供(対象外銘柄とメンテナンス時間を除く)を挙げています。機能面ではAIによるリアルタイムニュースや、スマホのマイナンバーカードで本人確認できる仕組みなども順次追加してきました。
同社は2023年に米国株・ETF取引アプリとしてサービスを始め、アプリ内で「追加希望銘柄」リクエストを受け付けて銘柄拡充を進めています。なお、利用には所属金融商品取引業者であるAlpacaJapan株式会社の口座開設が必要です。
今後は、取扱銘柄数のさらなる拡充を進めつつ、個人投資家の利用動向を踏まえた投資体験の改善を継続する方針です。
【関連リンク】
取扱銘柄一覧: https://woodstock.co/ja/available-stocks
アプリダウンロード(iOS版・Android版): https://woodstock.go.link/eyaXm
公式HP: https://woodstock.co
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
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月間取引額、2ヶ月連続で過去最高記録を更新!
