オフィスビルメディア「GRAND」は2026年7月21日、視聴者属性の自社調査(n=1,036)を基に、趣味として国内旅行または海外旅行を挙げた「旅行・レジャー好き層」が51.7%(536人)を占めるとするクロス集計レポートを公開しました。調査は2026年1月に実施しています。

レポートは、旅行・レジャー商材の広告主が「ターゲット層がどれだけ含まれるか」を一次データで把握できるよう、GRAND視聴者分を抽出して集計したものです。対象はGRAND視聴者で、協力はマクロミルが担いました。

「旅行・レジャー好き層」のうち、国内旅行が年2回以上は74.6%で、視聴者全体の55.3%に対し約1.4倍としています。海外旅行が年1回以上は45.7%で、全体33.3%の約1.4倍です。広告接触後の行動指標として、資料請求・問い合わせ経験は19.8%で、全体13.8%の約1.4倍でした。

また、海外旅行が趣味の層は26.2%(271人)で、この層の資料請求・問い合わせは26.9%と、全体の約1.9倍でした。GRANDは今後、東京都心を中心に設置拡大を進め、出稿前に「どの層にどれだけ届くか」を見える化するデータ公開を継続するとしています。

【関連リンク】
媒体資料・クロス集計レポート:https://box.tokyo-grand.jp/p/grand/travel-leisure
出稿のご相談・お問い合わせ:https://tokyo-grand.jp/contact

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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