株式会社ドズル(東京都港区)は、ゲーム『マインクラフト』を活用した大型生配信イベント「Doom or Zenith(ドゥーム オア ゼニス)」が2026年4月19日に閉幕したとし、YouTubeでのライブ配信中の合計視聴回数が約1678万回、合計配信時間が約5300時間に達したと明らかにしました。参加配信者は137名です。

イベントは2026年4月11日〜19日に開催され、ドズル社が1年以上かけて制作した“完全オリジナルのMMORPG”を舞台に進行しました。MMORPGは多人数が同時参加するオンラインRPGで、配信者が未知の塔に挑み、全10層のボス討伐を目指す形式です。

参加者のYouTubeチャンネル登録者数の合計は4000万人以上(2026年4月時点の集計)とされ、SNS上の反響も拡大しました。Xでは関連ハッシュタグ投稿数が18.6万件(4月11日〜20日)で、開催前の情報初解禁投稿はインプレッションが3日で1000万を突破したとしています。

同社は、所属や事務所の垣根を越えた約150名規模の取り組みだったと説明しています。なお本イベントはMojang ABおよびMicrosoftとは無関係の非公式イベントで、今後は今回の規模感と反響を踏まえた継続的な企画展開が焦点になります。

【イベント情報】
参加者の詳細URL:https://www.dozle.jp/events/doom_or_zenith

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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