ジェイアール東日本都市開発は、日比谷OKUROJI(東京・千代田)で没入型体験イベント「都市洞窟エソラゴト ver.1 in日比谷OKUROJI」を6月20日〜7月13日に開きます。時間は10:00〜18:30で、1日11回実施し、各回40分です。参加費は500円で、Peatixの事前予約制(先着順)です。

本イベントは、プラスグループの文具4ブランドによる合同プロジェクト「人類にエソラゴトを」の一環です。アストラム、プラス ステーショナリーカンパニー、日本ノート、セーラー万年筆が「チームエソラゴト」として企画し、会場はH05区画とG13区画(受付はH05)を使用します。

体験の核は、光と音に包まれる空間で五感をひらき、星を見上げながら思いを巡らせる構成です。「AI時代に絵空事を描く力が人類を前進させるのではないか」という問いを、観客が体験として受け取る設計にしています。監修は大平貴之氏、音楽はEric Aron氏、学術協力は五十嵐ジャンヌ氏、空間デザインはHAKUTENが担当します。

背景として、同プロジェクトは2025年12月に開始し、2026年1月には招待制の「ver.0」を実施して約1,000人が来場しました。今回はその経験を踏まえ、没入感を高めた「ver.1」として一般参加者にも間口を広げ、日比谷エリアの回遊とあわせた集客につながるかが焦点になります。

【イベント情報】
開催期間:2026年6月20日(土)~7月13日(月)
開催場所:日比谷OKUROJI ・H05区画・G13区画(受付 H05区画)〒100-0011 東京都千代田区内幸町1丁目7−1
参加費:500円(事前予約制・先着順)
申込URL(Peatix):https://esoragoto2026v1.peatix.com
アクセス詳細URL:https://www.jrtk.jp/hibiya-okuroji/access

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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