東宝東和は、ロイヤル・オペラ・ハウスの舞台を映画館で上映する「英国ロイヤル・バレエ&オペラ in シネマ 2026/27」を2027年1月22日から全国で順次開催します。全9演目(バレエ5、オペラ4)を各1週間限定で公開し、一般料金は3,700円、学生は2,500円です。
第1弾はバレエ『マノン』で、1月22日~1月28日に上映します。以降、『カルメン』(2月19日~2月25日)や『くるみ割り人形(再上映)』(2月26日~3月4日)などを編成し、1月から9月23日までの期間で順次展開します。
上映は札幌シネマフロンティア、TOHOシネマズ 日本橋、ミッドランドスクエア シネマ、大阪ステーションシティシネマ、kino cinéma天神など全国の劇場で行います。舞台映像に加え、舞台裏インタビューなどの特別映像も提供するとしています。
オペラ『神々の黄昏』は特別料金として一般5,200円、学生3,700円で、5月21日~5月27日に上映予定です。各演目は1週間限定のため、鑑賞需要の高まりとともに上映館や追加回の動向が注目されます。
【イベント情報】
シーズン名:英国ロイヤル・バレエ&オペラ in シネマ 2026/27(全9演目、各1週間限定)
上映開始:2027年1月22日(金)
料金:一般 3,700円/学生 2,500円(税込)※神々の黄昏:一般 5,200円/学生 3,700円(税込)
上映劇場:札幌シネマフロンティア、フォーラム仙台、TOHOシネマズ 日本橋、kino cinéma天神 ほか
公式サイト:https://tohotowa.co.jp/roh
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
SOURCE
PRTIMES
「英国ロイヤル・バレエ&オペラ in シネマ 2026/27」世界最高峰のバレエ&オペラ、待望の新シーズン開幕!『マノン』『白鳥の湖』『ロミオとジュリエット』ほか、全9演目ラインナップ決定!







