森永乳業は2026年5月25日、生活者の健康を支えるプロジェクト「“食べる”をもっと健やかに」を、「シールド乳酸菌®」と「はぴねす乳酸菌®」を通じて開始したと発表しました。両素材は菓子・飲料・調味料などでのべ550社以上に採用されているといいます。
取り組みでは、日常の食品を展開するBtoBパートナー企業と連携し、各社での活用事例、パートナーからのメッセージ、商品開発背景のインタビュー、最新トピックスなどを、リリース配信で定期的に発信します。配信開始は2026年5月下旬を予定しています。
背景として、同社はビフィズス菌・乳酸菌研究を基に、加熱殺菌した菌体素材として両ブランドを展開しています。海外展開に合わせたグローバルロゴは、「シールド乳酸菌®」が2023年9月、「はぴねす乳酸菌®」が2025年9月に使用開始としています。
同社は企業キャッチコピー「今日、おなかにできること。」(2026年3月31日から順次展開)に込めた価値を、パートナーとともに生活者へ届ける狙いです。今後は定期配信を継続し、国内外の採用企業との取り組み拡大を図るとみられます。
【関連リンク】
公式HP: https://www.morinagamilk.co.jp
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
「今日、おなかにできること」いつもの健康を、いつもの食品で 生活者の健康を支えるプロジェクト「“食べる”をもっと健やかに」をスタート
