一般社団法人3710Labは2026年4月24日、海をイメージした楽曲プレイリストとゲストインタビューを届ける音声コンテンツ「潮騒RADIO」を、オンラインの「海をつなぐミュージアム MOON」の常設展示として公開しました。MOONは入館料無料で、潮騒RADIOは公開時点でVol.06まで公開済みです。
潮騒RADIOは、ミュージシャンやDJが「海」を想起して選曲したプレイリストを提示し、各回のインタビュー記事も併せて掲載する構成です。ゲストにはCOMPUMA、H. Takahashi、テンテンコ、emamouse、okadada、くまちゃんシールが参加し、ジャケットイラストは沖真秀、企画立案・インタビューは花澤王が担当しています。
企画の狙いは、音楽を入口に、目に見えにくい「海とのつながり」を捉え直し、海と人の関係を知り深めることです。MOON自体は2026年3月3日に公開され、文化・資料・表現・記録を扱うデジタルアーカイブや学びの場として展開しています。
潮騒RADIOは今後、隔週更新を予定し、ゲストにはGQOMZILLA、坂田律子、TORSO、没 a.k.a NGSなどが控えます。あわせてMOONは、展示企画や協業、スポンサーシップ、ワークショップ、資料提供など連携パートナーの募集も継続するとしています。
【関連リンク】
お問い合わせ先:一般社団法人3710Lab(担当:田口康大)MAIL. info@3710lab.com
お問い合わせ先TEL:03-6823-8307
公式HP:https://3710lab.com
MOON Instagram:https://www.instagram.com/moon_museumofoceannexus
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
海をイメージした曲をプレイリストでお届けする『潮騒RADIO』公開中
