tellas(福岡市博多区)は2026年9月15日、小型犬・成犬向けドッグフード「ころっぷのまごころごはん」(1kg)を一般発売します。通常価格は6,650円(税込)で、定期購入の初回価格は2,780円(税込)です。
狙いは、飼い主が「誰がどこでどう作っているか」を把握できる設計にすることです。ペットフード安全法で表示が義務付けられるのは5項目(名称・賞味期限・原材料名・原産国名・事業者名及び住所)に限られ、生産者や畑まで分からないケースがある点を背景にしています。
原材料は生産者を特定できるものを選び、野菜は「定植から収穫まで農薬不使用」「完熟収穫」「276項目の検査クリア」を条件に採用しました。鶏肉は新鮮な生肉を100%使用し、製造はFSSC22000取得工場で行います。合成香料・合成着色料・保存料・オイルコーティングは不使用で、賞味期限は製造から約1年(開封後の使用目安は1ヶ月)です。
同社は今後、フードに加えて食後ケアやおやつなど、日々の習慣に寄り添うラインナップを構想しています。
【商品情報】
商品名:ころっぷのまごころごはん
カテゴリー:ドッグフード(ドライフード/犬用総合栄養食)
対象:小型犬・成犬
価格:通常6,650円(税込)、定期(初回)2,780円(税込)
公式サイトURL:https://corop.shop
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
SOURCE
PRTIMES
tellas株式会社、作り手の顔まで公開するドッグフード「ころっぷのまごころごはん」を9月15日一般発売







