阪急うめだ本店(大阪市北区)は5月13日(水)~18日(月)、9階催場で「第28回 日本の職人展」を開きます。日本各地の職人による手仕事の品を展示販売し、出店は約90店舗です。最終日は午後5時で終了します。
会場では「木の手仕事」「涼を届ける手仕事」などをテーマに、暮らしの道具や工芸品をそろえます。参考価格として、大分「高橋木工製作所」のガラス天板付きテーブルが1,760,000円(現品限り)、神奈川「グラスキャリコ」の作品が49,500円(現品限り)、岡山「石田製帽」の帽子が110,000円(現品限り)としています。
同フロアでは関連企画も同時開催します。9階祝祭広場で22店舗が参加する「かわいい&なつかしい 進化する手仕事」を展開し、9階阪急うめだギャラリーでは漆芸家約40人が関わる「日本の漆 URUSHI」も行います。一部商品は海外で生産、または原材料に海外産を使用する場合があります。
デジタル中心の生活で“もの選び”が軽くなりがちな中、長く使える道具への関心が強まっています。複数企画を回遊できる構成により、来店者が日常に取り入れやすい「一生モノ」の選択肢を比較しやすい場になる見通しです。
【イベント情報】
イベント名:第28回 日本の職人展
期間:5月13日(水)~18日(月)※最終日は午後5時終了
会場:阪急うめだ本店 9階 催場
同時開催:かわいい&なつかしい 進化する手仕事(9階 祝祭広場)/日本の漆 URUSHI(9階 阪急うめだギャラリー)/涼を嗜むガラスの器と初夏の冷茶(9階 アートステージ)
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PRTIMES
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【阪急うめだ本店】「第28回 日本の職人展」開催。今、心を満たす“一生モノ”との出会い。
