クラスTシャツ専門ブランド「classclass2021」は2026年6月2日、プリント加工オプション「グリッタープリント」に新色7色(黄・赤・紫・水色・緑・白・黒)を追加したと発表しました。運営は株式会社Lemon(東京都渋谷区)です。
追加されたのはイエロー、レッド、パープル、ライトブルー、グリーン、ホワイト、ブラックの7色で、クラスのテーマカラーに合わせた配色や差別化をしやすくします。同ブランドは全国47都道府県(離島含む)に対応し、年間のクラスTシャツ製作実績は4,000校以上としています。
背景には、体育祭・文化祭のクラスTをSNS(Instagram、TikTok、X)で発信する前提のニーズがあり、学生から「文字をキラキラさせたい」「動画で映えるデザインにしたい」といった要望が増えていたといいます。グリッタープリントは光の角度で輝きが変わり、立体感が出る加工です。
同社はGoogleクチコミで★4.8(400件以上)としており、今後は新色を起点にデザイン提案の幅を広げ、学校行事用途での利用拡大を見込むとしています。料金は加工内容により別途発生する場合があるため、見積もり時の確認が必要です。
【商品情報】
公式サイト:https://www.classclass2021.com
企業サイト:https://www.lemon-fund.com
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
クラスTシャツ年間4,000校製作のclassclass2021、人気の「グリッタープリント」に新色7色を一挙追加。学生からの『キラキラさせたい』という声に応え、デザインの自由度をさらに拡大
