スポーツ支援プラットフォームを運営するスポチュニティは2026年4月22日、スポチュニティコラムへの寄稿ライターを対象に第18回「ライター表彰」を行い、受賞ライター3名(井上尚子、真鍋智、吉田大貴)と対象コラムを発表しました。評価対象は2026年1〜3月に公開されたコラムで、ベストコラム賞の対象記事は公開から2週間で7,509PVでした。
表彰は四半期に1回(1月・4月・7月・10月)の頻度で、直前3か月間のコラムを対象に選考します。部門は「ガンガン賞」「ベストコラム賞」「スポチュニティ賞」の3つで、PV実績や投票などを踏まえて選出するとしています。
同社によると、スポチュニティコラムはパートナーライター約30名が執筆し、配信本数は月間20本前後です。ライター表彰は2022年1月から継続しており、寄稿パートナーの活動と成果を称える取り組みとして位置付けています。
スポチュニティは今後もコラムを通じて多様なスポーツのインサイドストーリーを届ける方針で、コラム記事の提携先およびコラムライターの募集も進めるとしています。
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