セレッソ大阪は2026年8月1日、5人組ロックバンドMAN WITH A MISSIONが新テーマソング「ONE」を書き下ろしたと発表しました。8月8日(土)の新シーズン開幕戦・岡山戦から、ヨドコウ桜スタジアムの選手入場シーンで使用する予定です。
楽曲名は「ONE」で、「クラブ、選手、そしてセレッソ大阪を愛するすべての皆さまが、ひとつになる」という思いを込めたとしています。新シーズンに向け、スタジアム演出の核となる入場曲を刷新する狙いです。
クラブは、選手映像とパフォーマンス映像を重ねたスペシャルムービーを制作し、セレッソ大阪公式SNSで公開する予定です。セレッソ大阪は1993年12月設立で、資本金は3億1500万円です。
今後は開幕戦以降も同曲をスタジアム演出で継続使用する見込みで、SNS展開とあわせて来場体験の一体感を高められるかが注目されます。
【イベント情報】
8/8(土) 岡山戦:新シーズン開幕戦(選手入場シーンで使用予定)
詳細URL:https://www.cerezo.jp/news/2026-0801-1900
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
SOURCE
PRTIMES
【セレッソ大阪】MAN WITH A MISSIONがセレッソ大阪の新テーマソングを書き下ろし!






