映像制作会社レクスト(大阪市中央区)は、2026年6月17日〜19日に東京ビッグサイト西展示棟で開かれる「第19回 コンテンツ東京」に出展し、採用動画やブランディング動画、IR、AI動画活用を軸にした映像起点のメディア戦略支援を紹介します。開催時間は各日10:00〜17:00で、ブース番号は8-13です。

同社は企画から制作、発信、活用までを一貫して支援し、動画を企業の価値発信や意思決定を動かす「メディア資産」として運用する考え方を提示します。背景として、動画は作るだけでは成果につながりにくく、企業価値の整理やターゲットに届く設計、運用の仕組み化が求められています。

展示では採用・企業PR・ショート動画/SNS・縦型ショートドラマ・社内教育・ライブ配信・広告運用やWEB、デザインまでを事例とともに説明します。AI動画生成やAI動画eラーニングにも触れ、個別相談に加えて「AIを活用した企業の動画制作内製化」をテーマにしたセミナーも実施し、AI動画クリエイターのNorihiko氏を招きます。

同社は3年連続の出展として、これまで150社以上を支援してきた知見をもとに、制作力だけでなく企画設計と活用設計を組み合わせた支援像を示す方針です。今後は採用・広報・ブランディング・IRなど各領域で、動画活用の成果創出を後押しする提案が増える可能性があります。

【イベント情報】
展示会名:第19回 コンテンツ東京 映像・CG制作展
会期:2026年6月17日(水)〜19日(金)
会場:東京ビッグサイト 西展示棟
ブース番号:8-13
公式HP:https://recxt.com

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

Share.