AIゲームプラットフォーム「DreamCore」は2026年5月26日、写真をアップロードするだけで写っている人物・動物・キャラクターをゲーム内キャラクターとして取り込み、ゲームをAI生成して共有・プレイできる新機能「ピクトミックス(Pictomix)」をWeb版(ブラウザ)とiOSアプリで順次提供します。操作は写真アップロードから共有まで3ステップです。
運営する株式会社NEIGHBOR(東京都千代田区)は、独自開発のゲーム制作AIエージェントが写真を解析し、ゲーム向けに最適化して組み込む仕組みだとしています。生成されたゲームはブラウザで遊べ、URLで共有できます。
同社は、写真が「体験になる」ことや、写真を通じて他者と遊べることを狙いに挙げ、「撮って・囲んで・共有する遊び」というビジョンの具体化として位置付けています。DreamCoreは従来、テキスト指示からモバイル向けゲームを自動生成し、プレイ・共有できるサービスです。
今後はPictomixを起点に、企業・ブランドや教育機関などとの共創、グローバル展開の準備を進める方針です。なお、NEIGHBORは2022年10月設立で、資本金は10万円です。
【商品情報】
Web版:https://dreamcore.gg
iOSアプリ:https://apps.apple.com/us/app/dreamcore-ai-game-builder/id6752317521
公式サイト:https://neighbor.gg
問い合わせ先:info@neighbor.gg
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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DreamCore、写真からゲームをAI生成する新機能「ピクトミックス(Pictomix)」をリリース。1枚の写真が、みんなで遊べる体験に変わる
