国産SNS「miraipage(ミライページ)」は2026年6月4日7時、写真集や絵本など複数画像を順番に見せられる「ギャラリー(写真集・絵本)」投稿フォーマットに対応した。1作品あたり最大200ページまで投稿できる。

提供するのは一般社団法人HAIIA(健全AI教育協会、東京都港区新橋)とMiraiLab。miraipageは2026年5月に正式リリースされた新型国産SNSで、創作者と閲覧者を主な対象に機能拡充を進めている。

新フォーマットでは、複数画像の一括アップロード(ドラッグ&ドロップ)に加え、ページごとのALTテキスト(画像の代替説明)設定、Markdownによる説明文、全画面ビューアを用意する。末尾にはメッセージとボタンからなるCTAカードを配置でき、任意URLへの誘導も可能だ。

タイムライン型の投稿では伝わりにくい「順番どおりに全画面で見せる」表現需要に対応し、作品の見せ方を広げる狙いがある。今後は利用状況を踏まえ、創作・閲覧体験の改善や関連機能の拡張が進む可能性がある。

【商品情報】
サービス名:miraipage(ミライページ)
対応端末:Web(PC / スマートフォン)、PWA
URL:https://miraipage.net
お問い合わせ:https://www.miraipage.net/prof/yuho_ito/contact
公式サイト:https://haiia.org

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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