北海道と東京をつなぐ経営者交流会「EZOEDO」の第9回が、2026年11月4日(水)に札幌市で開かれます。会場はHooKイベントラウンジAで、受付は17時30分から20時45分まで。参加費は8,000円、定員は50名です。
今回は、札幌市・石狩市が11月4日〜6日に実施する現地視察ツアーの参加企業(AI・半導体・データセンター関連)に加え、札幌市・石狩市職員や道内経営者が同席し、交流の場を設けます。登壇者はLegaseedの近藤悦康氏(組織変革支援に1,000社以上関与)、FPL証券の中川浩氏、ファルムコンサルティングの宮井佑輔氏で、UTARIIIの安達さやか氏が進行します。
狙いは、企業の立地判断で重要とされる「現地で事業を担う経営者と直接会い、信頼できる相手がいるか確かめる」機会の提供です。次世代半導体工場の設立や「GX/AI金融・資産運用特区」認定を背景に道内で関連産業の集積が進む中、制度や施設情報だけでは埋めにくい接点不足を補います。
UTARIIIは、1,500社超のネットワークを基盤に、EZOEDOに加えてオンラインサロンなども通じて接点づくりを継続し、道内外の事業共創と北海道へのビジネス流入を後押しする方針です。
【イベント情報】
イベント名:【経営者交流会|EZOEDO】Legaseed社近藤社長/北海道を牽引する経営者セッション! in札幌
日時:2026年11月4日(水)17:30受付開始〜20:45
会場:HooK イベントラウンジA(札幌市中央区北一条西5丁目1-4 アーバンネット札幌リンクタワー)
参加費:8,000円/定員:50名
申込URL:https://peatix.com/event/5141414
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
SOURCE
PRTIMES
【公民連携】道外AI・半導体企業が参加、札幌で経営者交流会11/4開催






