レディースファッション通販「KOBE LETTUCE/神戸レタス」を運営するマキシム(兵庫県神戸市)は2026年5月22日7時50分、ChatGPT内で会話しながら条件に合う商品やコーディネート候補を探せるアプリの提供を始めました。商品詳細は神戸レタス公式サイトで確認します。
使い方は、ChatGPTのアプリ一覧から「神戸レタス」を選んで初回連携し、メッセージ冒頭で「@神戸レタス」と呼び出して相談します。目的の商品名やカテゴリが曖昧でも、シーンや体型、気分など自然な言葉の要望を起点に候補を提示します。
ファッションECでは、ユーザーが探したいものを明確なキーワードに落とし込めず、単一検索では意図を表現しきれないことがあります。同社は会話型の導線により、「何を買うか決まっていない」段階でも探しやすくする狙いです。
今後は利用状況やフィードバックを踏まえて提案体験を改善し、シーン別・体型別・気分別の提案精度を高める方針です。季節イベントやトレンド、人気アイテムとの連動も検討するとしています。
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詳細URL: https://chatgpt.com/apps/app/asdk_app_69d5e35e1edc8191a2df471169a0164f
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PRTIMES
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KOBE LETTUCE、ChatGPT内で会話しながらファッションアイテムを探せるアプリを提供開始
