Sky株式会社(大阪市淀川区)は、2026年6月25日~26日に幕張メッセで開かれる「AWS Summit Japan 2026」に3年連続で出展し、初めてゴールドスポンサーとして参加します。展示は展示ホール6のブースID「P026」です。

会期中は、統制されたクラウド基盤(社内ルールや権限管理を整えた運用)を前提に、AI活用を企画から開発、運用まで一貫して支援するソリューションを紹介します。来場対象はクラウド、データ分析、AI活用、DX推進に関心のある企業担当者です。

6月26日12:50~13:20にはRoom 07でセッション「DX担当者が登壇!『とりあえずRAG』の先へ - Data & AI の実践知 -」(セッションID:PRT232-S)を実施します。RAG(検索拡張生成)導入で課題になりやすい点を踏まえ、NL2SQL(自然言語からSQLを生成)やAPI、ベクターストアの使い分け、稼働するエージェント構成などの実務面を扱う予定です。

参加は公式申込ページで登録後、セッションカタログから当該セッションを申し込む流れです。Skyはブース展示と講演を通じ、統制と実装性を重視したData & AI活用の具体像を提示し、企業の検討から運用段階までの前進を後押しするとしています。

【イベント情報】
イベント名:AWS Summit Japan 2026
出展場所:幕張メッセ 展示ホール6/ブースID:P026
セッション:DX担当者が登壇!「とりあえずRAG」の先へ - Data & AI の実践知 -(2026年6月26日(金)12:50~13:20、Room 07、セッションID:PRT232-S)
公式Webサイト:https://aws.amazon.com/jp/events/summits/japan
申込URL:https://registration.awsevents.com/flow/awsevents/summitjap26/genreg/login

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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