AOZORA COMPANY(新潟県新潟市、代表取締役・高橋拓巳)は2026年6月13日、北海道エリア(提供拠点:北海道江別市)でロードサービス事業を始めました。専用積載車と代車用レンタカーを配備し、故障・事故時の搬送や代車貸出に対応します。
対象は北海道の車利用者や同社の中古車購入者です。提供内容は、レッカー搬送、事故車搬送、自走困難車の引き上げ、修理工場への搬送手配、代車レンタカーの貸出などで、購入後のアフターサポートも含めて一体で運用します。
北海道は広大で車移動が生活インフラになりやすい一方、故障や事故が起きると移動手段の確保や修理先までの搬送が課題になります。冬季は凍結・積雪でトラブルリスクが高まるため、迅速に対応できる体制づくりが求められると同社は説明します。
同社は設立2013年2月、資本金400万円。今後は北海道での提供実績を踏まえ、全国の店舗エリアへ順次拡大し、レッカー・レンタカー・保証サービスの連携で購入からアフターまで一貫提供する体制を目指します。
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公式HP:https://aozoracompany.co.jp
詳細URL:https://aozoracompany.co.jp/hokkaidoroad
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PRTIMES
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北海道エリアでロードサービス事業を開始
